チョコ煮

チョコ煮

いろんな素材をチョコで煮ます

絶不調の波

ある意味今週のお題にフィットするのだが、こんなことを考えているのは私だけなんだろうか。主治医に見せた症状のまとめを貼ってみる。

 

・「死にたい」という考えに「周囲に適応できず生きづらいから」という前段階が加わった。

 

・「死にたい」という考えが浮かぶのもつらいが、周囲に適応できない疎外感・迷惑をかけているという罪悪感で、自分がいなくなったほうがみんな幸せになれるのではないかという考えが浮かんでくることがつらい。

 

・親密になれない。相手が義務で自分に接しているような印象を受ける。影で結託しているとか、そうは思わないが、自分には不快感を与えるような何かがある、もしくは誰しもが持っているはずの何か決定的なものが欠落していると疑わざるをえない。

 

・社交の場に必死になって出続けようとしたが、上記の印象を再確認するだけで、もうだめなのではないか、関わりあうことをむしろ避けたほうが良いのではないかという気がする。

 

・上記の希死念慮が、今までは二峰性だったのが、遷延化して常に付きまとうようになっている。

 

希死念慮が浮かんで死にたい、というより、希死念慮に殺されるのではないかと思うようになった。

 

・仕事場で向かいの同僚と目が合うのが怖い。目が合うことを考えただけでめまいのような感覚に襲われる。端的に言えば視線恐怖が悪化している。

 

・自分は他人からどう見られるか気にするわりに、他人が何を求めているかに関しては鈍感である、と過去に言われたことがあり、そのとおりだと思う。しかしどうやって人の気持ちを推し量ればよいのか分からない。

 

・自殺についてあれこれ考えるが、死ぬときの苦しさを考えると躊躇する。逆に苦痛のない死に方があるのならぜひやりたいと考える。

 

・自分は救いがたい馬鹿で罪業まみれの人間。一挙手一投足が他人を傷つけるように思えてならない。

 

・こんな自分が生きていることが恥ずかしく罪深く申し訳ない。償えることがあるのかわからない。誰とも関り合いを持たずに生きていくのが良いのかもしれない。

 

うーん、我ながら病気だなと感じる。

読んでて気が滅入るかと思うので、これでも貼っておきますか。


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